青果出荷組合
 茨城県KSK出荷組合概要
KSK出荷組合は、当社小玉スイカオリジナル品種『紅トップ』の販売拡大の為、1990年に結成しました。KSKとは協和スイカ出荷組合という意味で、筑西市協和地区のすいか生産農家様を中心に結成されたことからその名がつきました。当組合での紅トップ小玉西瓜の出荷時期は3月下旬から7月上旬になります。この地区は小玉スイカの全国でも有数の産地になっております。早春の日照量が豊富で、日光連山からの冷たい風が夜の気温を下げ、糖度ののったおいしいスイカができます。できる限り化学肥料を抑え、4月後半から受粉にはみつばちを使用し、農薬の使用を最小限に押さえて栽培しています。2007年からは大玉まくら型スイカ『しまスイカ』(品種名紅まくら)の販売拡大の為、新たにしまスイカ部を発足しました。
組合名
 茨城県KSK出荷組合
設 立
 1990年
通販部代表
 代表 
KSK紅トップ出荷組合
 会長 中里和男(2011年度)
組合員数
 KSK組合員数 紅トップ部 12名  しまスイカ部 9名
事務局
 株式会社大島種苗店 本社内
住 所
 茨城県筑西市門井1971
連絡先
 TEL 0296-57-6155
 取扱商品
商品名
出荷総数
時期
紅トップ
約25,000ケース
3月下旬〜7月上旬
しまスイカ
約10,000ケース
4月中旬〜7月上旬
 茨城県KSK出荷組合の歴史
1989年
紅トップの出荷が始まる。
2007年
しまスイカの出荷が始まる。
 茨城県OTM出荷組合概要
OTM出荷組合とは、オトメメロンの知名度そして販路拡大のために2000年に結成し、同年4月30日、に初めて出荷しました。「OTOME」の頭文字を取って、「OTM」それが名前の由来となっています。OTM出荷組合は大島種苗旭店内のOTM通販部に属し、オトメメロンの内容を重視した現時点で最良の品を市場に出荷することを、目的とし設立されました。現在ではその品質の信頼や経験を生かして、メロンだけではなくトマトの出荷も行っています。
組合名
 茨城県OTM出荷組合
設 立
 2000年
OTM通販部代表
 代表 大島邦茂
OTM出荷組合会長
 会長 内山 彰(2011年度)
OTM組合員数
 メロン部20名 トマト部3名
事務局
 出荷場は大島種苗旭店内に置く。
住 所
 茨城県鉾田市子生674−5
連絡先
 TEL 0291-37-0148
 取扱商品
商品名
出荷総数
時期
オトメメロン
約35,000ケース
4月中旬〜6月下旬
レノンメロン
約25,000ケース
5月下旬〜7月上旬
桃太郎トマト
約15,000ケース
8月下旬〜10月下旬
 茨城県OTM出荷組合の歴史
2000年4月
 オトメメロンの出荷が始まる。
2004年6月
 レノンメロンの出荷が始まる。 
2005年9月
 桃太郎トマトの出荷が始まる。
2010年6月
 オトメアイメロンの出荷が始まる。
株式会社 大島種苗店 本店
〒309-1107 茨城県筑西市門井1971
tel 0296-57-6155 fax 0296-57-6193
株式会社 大島種苗店 旭店
〒311-1414 茨城県鉾田市子生674-5
tel 0291-37-0367 fax 0291-37-0488
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